■■ 週 刊 ひ な た ぼ っ こ
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■■ 通巻No.5 1999年1月18日(月) 毎週月曜日発行
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  真琴は、年商50億円の非の打ち所のない男性からプロポーズされましたね。
  徹は内心ドキドキもの。でもとりあえずは結婚しないことになってほっと
  一安心。そしていよいよ山場の第6週が始まりました。今度は徹の番です。
  はやく告白すればいいのに、これがなかなかしません。
  じれったい、じれったい、じれったい、じれったい、じれったいーーー!
  ということで、徹のおバカな姿を一週間ご堪能下さい(笑)
  今回発送数は249通です。


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■■ C o n t e n t s
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■■ 第5週目 あらすじ
■■ 投稿コーナー
■■ ひなたぼっこBBSに寄せられた質問のお返事
■■ 編集後記



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■■ 第5週目 あらすじ
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  途中から見てしまった、見逃してしまった、という方のために、
  ひなたぼっこ第5週目はこんなお話でした。


  月曜日 (1/11)

  喫茶店パリのマスター・充とママ・和子は急遽葬儀の手伝いに駆り出
  され大阪まで行かなくてはいけないことになった。問題は娘のみなみ。
  和子の両親はちょうど旅行の最中でみなみの面倒を頼むことは出来な
  い。そこで真琴が留守の間みなみを預かることとなった。ところがこ
  れがなかなか大変。食事の習慣から違う人様の子供を預かるというこ
  とがいかに大変なのかを真琴は痛感。
  一方、真琴と信は浜寿司の大将・雅広から大事な用があると呼び出さ
  れ料亭に向かう。二人には一切知らされていなかったが、そこはお見
  合いの席だった。相手はスーパーをチェーン展開し、年商50億円とい
  う黒部健一。男性としても非の打ち所はなく、真琴には申し分のない
  相手。ところがその見合いの席で、信は医者に止められているビール
  を飲み過ぎ、終いには真琴と親子喧嘩。どう見てもこの縁談はご破算
  に思えた。

  火曜日 (1/12)

  みなみが急に高熱に見舞われた。信が気付いたので、大事には至らず、
  医者からも軽い風邪と診断。真琴はほっと胸をなで下ろすとともに、
  子育ての大変さを痛感。そして自分を育ててくれた父親のことをあら
  ためて見直すのだった。
  突然、黒部が訪ねてきた。信は黒部に、見合いの席での無礼な態度を
  わび、もう一度見合いをやり直してはくれないかと頼む。ところが意
  外にも黒部は縁談を断りに来たのではなかった。それどころか結婚を
  前提に真琴とお付き合いがしたいという。それを聞いて驚く信だった。

  水曜日 (1/13)

  真琴は見合いで親子喧嘩をしたのに、縁談を進めてくれと言う黒部が
  信じられない。だが強引な黒部に押し切られるように真琴と黒部の初
  デート。積極的な黒部に対し、真琴は何となく気乗りがしない。そし
  て真琴はどうしても黒部と死んだ鉄平と比べてしまう。だが、黒部は
  真琴にプロポーズ。真琴は「時間を下さい」としか言えなかった。

  木曜日 (1/14)

  充と和子が大阪から戻り、みなみはふたりの元に帰って行く。何とな
  く物寂しい真琴と信。そんな姿に街の人たちは信が孫を欲しがってい
  ると噂する。
  一方で、真琴は黒部からプロポーズの返事を聞かせて欲しいと迫られ
  ている。
  そんな中、街のゴットマザー、ヒデだけは徹が真琴に好意を抱いてい
  ることを見抜いていた。ヒデは徹をけしかけるが、徹はモジモジして
  るばかり。

  金曜日 (1/15)

  信は真琴がなかなかプロポーズの答えを出さないのは、自分が孫が欲
  しいと思ってるからに違いないと、縁談はなかったことにしようとす
  る。
  一方の真琴は、自分のことは棚に上げて、綾子の初恋の成就にご執心。
  ボーイフレンドと仲違いをし、部屋に閉じこもって泣く綾子。そんな
  綾子に真琴は「自分の気持ちに正直にならなきゃ」というアドバイス。
  綾子は勇気をふりしぼり、ようやくボーイフレンド仲直りできた。そ
  うして、今度は綾子が真琴がアドバイスする番だ。プロポーズに返事
  を出せない真琴は、綾子の言葉でようやく正直になることが出来たの
  だった。結局、真琴は黒部と会っても心はときめかない、死んだ夫の
  ためにも自分が再婚するなら幸せな結婚をするべきなんだと気が付き、
  プロポーズは断った。そして、徹は人知れずホッとした。
  

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■■ 投稿コーナー
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  みなさまから寄せられました投稿をご紹介いたします。
  このコーナーでは皆様からの投稿をどんどん載せていきたいと思いますの
  で、番組に対する感想など是非お寄せください。
  投稿は、メールアドレスmaru@post.co.jpまで、メールタイトルを「ひな
  たぼっこメルマガ投稿」でペンネームを添えてお願いします。
  また、ひなたぼっこホームページ
  http://www.mmjp.or.jp/K-FACTORY/hinata/
  からも投稿できます。


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  [投稿:リトル・トリーさん 投稿日:1/14]

  引っ越しが終わってみると、ビデオとテレビ音声の出るタイマー付きラジ
  カセのタイマー部分が壊れていました。新聞の番組紹介やTBSのページ
  を観ると、観たい気持ちが収まらなくなります。でも、学生なので授業を
  さぼるわけにもいかず、歯痒いです。今週末には何とかしたいと思ってま
  す。というのも、ついに、かの第6週目に入るからです。(こう書くだけ
  でもうドキドキ。)期待しています。年末放送分で津山さんが浜松出身と
  聞いて、どきっとしてしまいました。私は、浜松の大学に通っているから
  です。しかも、浜松で高校野球と言ったら浜松商業。その高校は目と鼻の
  先。もしかして、もしかして・・。と、(笑)1人で、想像してしまいま
  した。本当に、浜松でロケはしたのでしょうか?
  
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  ●今回のこの「ひなたぼっこ」というドラマの、ほとんどのシナリオは、
   羽原大介さんという脚本家が書かれてます。
   羽原さんは、ほとんどオタクという域まで達しそうな高校野球ファンで
   して。その羽原さんの趣味も多分に影響しているでしょうね。
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  [投稿:すぴかさん 投稿日:1/14]

  こんにちは。
  いよいよ最初の私の予感通りの展開になりそうですね。
  実際に真実が放送されるまでは分りませんけど(^○^)
  徹さんが真琴さんにそろそろ告白しそうな雰囲気になってきましたね。
  是非そうなってほしいと思っているのはおそらく私だけではないような気
  がしますが。
  どちらにしても徹さんのはっきりしない態度にはドラマとはいえイライラ
  しますね。まるで自分とそっくりなもので。私も好きな人がいますがなか
  なか告白できません。徹さんの気持ちが良く解ります。
  二人が旨くいったら私も勇気を持って告白してみようかなあなんて。
  (^○^)
  次週の展開が私の運命を変えるかも・・・(大袈裟ですね)これからも楽
  しみにしています。

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  ●お、すぴかさんも片想いの最中ですか、いいですねぇ(笑)
   まぁドラマの展開として、6週目で決まってしまっては最終週が盛り上
   がらないので、一般論としては、ふたりの行方がわかるのは最終週、そ
   れも最終話とするのが普通だと思います。ですので今週はまだ結論が出
   ないかもしれません。でもこれはあくまでも一般論。どうなるのかな〜
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  [投稿:だわささん 投稿日:1/14]

  こんにちは、だわさです。
  ちょっと気になったので質問します。
  えーっと、オープニングの協力の所で、ちりめん亭とあるんですけど、
  これってやっぱり味しんのラーメンで協力してもらってるんですよね。
  ってことは、味しんのラーメンを食べたければ、ちりめん亭に行けば、
  まったく同じじゃなくても、同じような感じのラーメンが食べられる
  ということでしょうか?
  ちりめん亭自体は名古屋でも時々見かけるんですけど、
  まだ行った事はありません。
  どうなんでしょうか?

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  ●撮影の際、ラーメンが必要になるたびにいちいち出前で届けてもらって
   は大変なので、美術スタッフが作っていたのかもしれませんね。しかし
   ながら、麺は確かにちりめん亭のものを使ってました。
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  [投稿:ゆいゆいさん 投稿日:1/15]

  はじめて投稿します。
  毎晩、家に帰ってからひなたぼっこのビデオを見るのがここ最近の日課で
  す。もちろんS−VHS標準で収録しています。もし、お金がいっぱいあ
  るのなら放送用D−2デッキぐらいで収録したい気持ちでいっぱいなので
  すが。

  どうしても気になることがあります。 
  第1話で本編スーパーと文字字幕スーパーが重なってしまったようですが
  あれは防ぐことはできなかったのでしょうか。多分TBS側のミスではな
  いかと思うのですが。

  味しんも非常に良心的(料金)なお店ですが、それ以上にパリのメニュー
  の値段がとても安いように感じるのですが経営に支障はないのでしょうか
  (笑)。メニューの値段とかもスタッフの方々が決めるのでしょうか?

  今後の展開を楽しみにしています。

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  ●D−2のデッキは1千万円位しますので、それこそ5週で登場の黒部さ
   んくらいの収入がなくては(笑)
   文字字幕スーパーですが、確かに重なってましたね。私もちょっと気に
   なりました。防ぐことができなかったか、ということについてはTBS
   のシステムが分からないので何とも言えません。
   メニューの種類や値段は、大まかに脚本家が、そして、細かいことはシ
   ナリオが出来上がってから、制作スタッフが決めますね。では脚本家が
   決めるのはどのようなことか、ということですが、それは話の構成上、
   どうしても必要な部分です。
   たとえば、今回のドラマで言えば、味しんのメニューに餃子が入ってい
   るかどうかと言うようなことを脚本家があらかじめ決めてからシナリオ
   にとりかかりました。
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  [投稿:ちちになりたい男の子さん 投稿日:1/15]

  こんにちは。
  久々に「ぽっかぽか」関連のHPを見てこちらのHPにたどり着きました。
  関西では再放送も始まっている事だし七瀬なつみさんの人気がさらに急上
  昇!?も考えられます
  「ひなたぼっこ」では真琴さんと徹くんの間が気になります。少し徹くん
  に焼いてしまう…(笑)
  そうそうみなみちゃんが通ってる幼稚園って
  あすかが通っていた幼稚園と一緒かな??ちらっとでしたが似ていたので
  気になりました。。。
  今後、期待してます。

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  ●真琴さんと結婚しようとすると大変ですよ。年商50億円にも心が揺れませ
   んから。徹ちゃん、本当にだいじょうぶかいな。
   幼稚園はクレジットをよく見てなかったので、どうなんでしょう。
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  [投稿:モンチーさん 投稿日:1/15]

  ぽっかぽかからケイファクトリーさんの大ファンです。
  もう撮影は終わってしまったのですか?
  しんさんのラーメンが食べたいよーー
  実際どこかのラーメン屋を使用してるのですか?
  来週もまた楽しみにしてます。

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  ●撮影は、12月の上旬に終了してます。
   ラーメンにつきましては、だわささんの投稿にもありますが、ちりめん
   亭というチェーン店のものです。
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  [投稿:こっくろーちさん 投稿日:1/17]

  こんばんは、まるくまさん。
  金曜の夜中に5週目を5話まとめて見ました。

  面白かったですね、今週も。
  相変わらず、学習能力のない信さんと真琴さんのケンカも良かったし、み
  なみに質問攻めにあいながら幼稚園に連れて行く真琴さんをみて麻美さん
  を思い出せたのも良かったです。
  真琴さんの元気な所を見ていると元気をもらってる気がします。

  それとお見合い相手の黒部さんはいい感じでした、もちろん徹君もいい味
  だしててよいのですが、予告を見る感じでは黒部さんにあまりいい印象を
  持てなかったので、本編ではその印象を覆してくれて嬉しかったです。
  僕の目標の人物は「田所 慶彦」ですが、黒部さんも限りなく慶彦に近い
  存在でしたね。ああいう本当の優しさを持った人には凄くあこがれます、
  ドラマの中だけの話だとは思わずに本当に目標にしたいです。

  あとは個人的に大好きな「空手部」の3人が出番が多くて嬉しかったです
  ね。赤ジャージの先輩が信さんと喋る時に無意識に正拳づきをしていたの
  がリアリティーがあって良かったです。
  かく言う私も格闘技をしてるので、気持ちが凄く分かってしまいました。

  さて来週はいよいよ人気の徹君(ぼくも好きです)の頑張る週の様なので
  楽しみにしてます。
  それではまた

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  ●黒部さんを見て、田所慶彦を思いだした人も多かったのではないでしょ
   うか。きわめて似たキャラクターでしたね。でも、本当の優しさを持っ
   ていても真琴さんには通じなかったのが、ちょっと可哀想ではあります
   が。
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  [投稿:こっくろーちさん 投稿日:1/17]

  こんばんはまるくまさん。
  今回は質問です。

  「ひなたぼっこ」は「ぽっかぽか」とは違って原作のないドラマなんです
  が。こういう場合主人公やその他のキャラクターの設定や、ストーリーな
  どを考えるのは、やはり脚本家さんのお仕事になるのでしょうか?
  それとも、大まかなストーリーなどを考えるスタッフの方がおられるので
  しょうか?

  原作のある作品だと、そこから脚本家の方がそれを元に脚本を書くのだろ
  うと思ってるのですが、
  「ひなたぼっこ」のように原作のない場合はどのように話ができていくの
  か凄く興味があります。

  ドラマによって、その過程が異なる場合は「ひなたぼっこ」に関してだけ
  でかまいませんのでぜひ教えて下さい。

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  ●もちろん脚本家の仕事です。日本のドラマ製作のシステムですが、脚本
   家がまず企画書というものを作ります。企画書に書かれるのは、ドラマ
   の企画意図から始まり、登場人物のキャラクターや、数枚のプロット
   (あらすじ)などですね。
   で、それが出来ると、今度は、さらに細かいプロットを作っていき、最
   終的にシナリオに仕上げるという作業が行われます。
   ただ、これらの作業は常にプロデューサーと共に行います。実際文章を
   書くのは脚本家ですが、プロデューサーがその文章を読み、方向修正を
   し、時にはアイデアを提示し、そうしてお話は出来上がって行くのです。
   これは、「ひなたぼっこ」に限らず、原作のあるドラマも同じですよ。
   原作があるからといって、それをそのままドラマにすれば良いというわ
   けではありません。例えば、漫画としては成立しているキャラクターで
   あっても、実際そのままドラマにすると、漫画っぽいというか、嘘っぽ
   いキャラクターになってしまいます。そこでそのキャラクターの背景な
   りを脚本家が作り上げていかなくてはいけないのです。
   漫画原作というのは、当然その漫画のファンがいます。その方々の思い
   入れは強いものがありますので、ドラマ化するのは大変難しいです。実
   際、失敗している作品も多くありますしね。
   ちょっとごちゃごちゃ書きすぎたかな。脚本は私の本業ですのでお許し
   あれ。
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■■ ひなたぼっこBBSに寄せられた質問のお返事
■■ http://www2.ali.co.jp/~a86/hinata/keijiban.cgi
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  ひなたぼっこの小説とか漫画とかでてるのですか?
  (By モンチーさん)

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  ●原作がありませんので、出ておりません。また、今のところノベライズ
   とかいう話しも全くありませんので、今後も無いでしょう。
   個人的な意見ですが、ゴールデンで放送されるドラマは、よく放送後な
   どにノベライズされますが、あれは商業主義の最たるものでしょう。
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  真琴さんの見合い相手の、黒部さん(入江雅人さん)って、雰囲気が何と
  なく「ちち」(羽場裕一さん)に似ているような気がするのですが、一体
  どんな人なのか教えてほしいです。
  (By MASAさん)

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  ●BBSの方へ既にレスポンスいただいておりますが、
   http://www2s.biglobe.ne.jp/~m_irie/
   が入江雅人さんのホームページです。プロフィールとして、

  >> 1963年4月2日福岡県生まれ。
  >> 横浜放送映画専門学院・演劇科卒業
  >> 血液型O型
  >> 身長179.0cm
  >> 体重68.0kg
  >> バスト92.0cm
  >> ウエスト80.0cm
  >> シューズ26.5cm
  >> ウッチャンナンチャン・出川哲朗らと共に
  >> 劇団「SHA.LA.LA.」を結成。
  >> 劇団の中心人物であり、作・演出も手掛ける。
  >> 他劇団の客演活動も精力的に続けており、小劇場界のホープである。
  >> また、自作の「ひとり芝居」も好評。
  >> 今後も更に大きなフィールドへと展開していく予定である。
  >> ラジオのパーソナリティーも勤め、声の魅力に評価が高い。
  >> 映画・音楽に精通しているが、趣味はパチンコ・プロレスの庶民派。

   といったことが書かれております。
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  ということで、質問コーナーはこの辺で。
  何か質問ございましたら、ひなたぼっこBBSまでおよせください。
  ひなたぼっこBBSは
  http://www2.ali.co.jp/~a86/hinata/keijiban.cgi
  です。


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■■ 編集後記
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  いよいよ6週目です。あと2週間で話しは決着します。
  うーん、どうなるのかなー。
  でも、ここではあまり語らないでおきましょう(笑)
  先週お伝えいたしました、プレゼント当選者への発送の件ですが、2、3
  日中に発送します。最近ちょっとバタバタしてまして、遅くなってしまい
  ました。ごめんなさい。
  次回は1/25の発行予定です。
 

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■■ 週 刊 ひ な た ぼ っ こ
■■ 
■■ 発行:株式会社ケイファクトリー
■■ 編集:まるくま こと 田中裕之
■■ URL:http://www.mmjp.or.jp/K-FACTORY/hinata/
■■ 
■■ このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用
■■ して発行しています。 http://rap.tegami.com/mag2/ ID:0000009447
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■■ http://www.mmjp.or.jp/K-FACTORY/hinata/mm.html
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